触れる映画館の看板

 

モザイクアートオリジナル看板細部事例

手触り感を演出 シネマ・チュプキ・タバタの看板

 

手触り感のあるオリジナル看板事例

手触り感のあるオリジナル看板事例

手で触って楽しめるモザイクアートの看板 シネマ・チュプキ・タバタ

誰もが映画を楽しめるがコンセプトの日本初ユニバーサルシアター CINEMA Chupki TABATA(シネマ・チュプキ・タバタ)では、すべての映画を音声ガイドと日本語字幕付きで楽しめます。

「Chupki」は、アイヌ語で、「自然の光」。
イラストレーター松田幸子さんの原画をモザイクアートで製作。「C」は、月。幸せの蒼い鳥。光に向かって伸び行く樹木。赤い実は、夕日。原画そのままではなく、モザイクアートの解釈を加えた表現にと指示を頂いた作品です。

 

”CINEMA Chupki TABATA”, Tokyo
Mixed Media Mosaic Art Sign by Nahomi Okada 2016
映画館名称看板
モザイクアート看板技法:大理石・ズマルト・ミクストメディア
看板サイズ:w 45x h 45 x d 2(cm)
制作:岡田七歩美 2016

建物名・店名
シネマ・チュプキ・タバタ 様

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